





- 作者:の持病と実力不足により
- サークル:カンカクエレファント
- ジャンル:人妻・主婦 / 巨乳 / ショタ / 中出し / フェラ / パイズリ / おっぱい / 母親 / 男性向け / 成人向け / 手コキ / 歳の差
僕が初めてお母さん以外の人の胸を見た日
その人は平然と僕の前で授乳を続けた。
大きなおっぱいと乳首の色に
僕は興奮を隠しながらも眺めていた。
新しく出した片方の胸を赤ちゃんが強く握りしめた途端に、おばさんの母乳が辺りに飛び散った
「ごめんね そっちまでちった?」
手に付いたおばさんの母乳を見つめ
僕の心の何かが溢れ出た…
「大丈夫!」と言って咄嗟に隠した左手を
おばさんは優しさだと思った
帰りの車の中
僕の手の甲からおばさんの甘い匂いがした…
そして、3年後のある日
母「おじいちゃんぎっくり腰になったから
お父さんとお母さんでお店を手伝いに行ってくるから
〇はその間、久美子おばちゃんのとこから学校通ってくる?」と言われた
しかもおばさんの旦那さんは、今単身赴任で居ないらしい…
母「そうたくんもまだ小さいんだから色々手伝ってあげなさいね」と僕の背中を押す
そして僕はチャイムを鳴らした…
3年後の僕と叔母さんのヘンテコな物語がはじまる…。
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グレースケール
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※本作はhitomi.laやmanga rawでは配信しておりません。

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