セックスマッチングアプリ 最終話【タケイツカサ 】

セックスマッチングアプリ 最終話
  • 発売予定日:2026/06/12
  • 作者:タケイツカサ
  • 出版社:ジーオーティー
  • 掲載誌・レーベル:Gr●●e(グレープ)
  • ジャンル:巨乳 / 中出し / 女子校生 / 寝取り・寝取られ・NTR / 独占販売 / 先行販売

JKマイスター・タケイツカサが新時代に贈るマッチングアプリ最前線!合法的NTR物語最終話!!少子化対策として若者にSEXへの興味を持たせるため、かつ相性の良い相手と結婚・子作りをしてもらうために定期的にSEXする相手をアプリでマッチングさせられるようになった社会。

最高の相手と巡り会ったと思ったら二人で申告し、運営側に認定されればその後他の相手とマッチングされる事はなくなるのだが、内村裕二(うちむら ゆうじ)と高樹阿佐美(たかぎ あさみ)はすでに付き合ってSEXも経験済みなのにマッチングされないために、まだ申告できていない状態だった。

そんな中、同じ学園内でヤリチンだと噂の真尾慎也(まお しんや)とマッチングした阿佐美は、今までされた事のない攻めやプレイに戸惑いつつも敏感に反応してしまいすっかり慎也とのSEXの虜に。

それ以来、阿佐美は裕二とのすれ違いが増えていた。

以前マッチングした木佐貫(きさぬき)から誘われた裕二は、彼女に心を見透かされるがそのまま行為を始め、彼女の優しさといやらしさにハマってしまう。

阿佐美がどこかよそよそしいので、マッチングの申請相手を木佐貫にしようかと揺れ動きながらラブホを後にすると…親しげに真尾に肩を組まれ楽しそうに歩いている阿佐美を見かける裕二と木佐貫。

様子を窺ってると真尾は友人に連絡を取り合流し、そのまま三人でラブホに入店するのだった。

呆気に取られる裕二は木佐貫に促され後を追い、彼女の提案で三人の隣室に入室する事に。

部屋に入り即座に壁際で聞き耳を立てると、すぐに阿佐美の嬌声が聞こえ動揺する裕二。

すると複雑な思いで聞き耳を続ける裕二に対し「ただ聞いてるだけじゃつまんない」と木佐貫は素早く彼のズボンに手をかけアレを口に咥える。

こうなったら隣に負けないようこっちもヤリまくるしかない!?

※本作はhitomi.laやmanga rawでは配信しておりません。

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